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魚沼情報 新着記事

1件〜50件

  • 無題

    四季・お客様・地域の紹介や、民宿小西屋についての様々な情報をお伝えしています。また管理人、若旦那の日々の出来事や、家族の紹介など随時お伝えします。

    コニシ

    民宿小西屋−魚沼市

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  • 連載220「鮭の頭が二つで100円!」(その1)

    安くて美味しい鮭の頭。久しぶりで見つけて二パックもゲットでした。鮭の頭が二つで100円!(その1)その昔、鮭の頭などアラと一緒にパック詰めされて98円で売られていたものだった。でも、昨今の漁業環境の変化によるのか、いつの間にか値上がりし、200円近い値札が付くようにさえなっていた。今日は妻に外出ついでの買い物を頼まれて、スーパーの魚売り場をのぞいてみた。魚好きを自任する私は、その選択眼、おいしくて安い魚を見つけることには一目置いている感があるのだ。期待もせずに乾物、干物や魚卵のコーナーを見て驚いた。なんと北海道産の白鮭と記された、中くらいの大きさの鮭の頭が二つ入って100円ではないか。時もよし、大根がそろそろ食べごろになっている。これで、大好きな「大根と鮭のアラ煮」を作らない手はない。長岡の飲食店への出荷に備え...連載220「鮭の頭が二つで100円!」(その1)

    スベルべ

    畑に吹く風

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  • 無題

    四季・お客様・地域の紹介や、民宿小西屋についての様々な情報をお伝えしています。また管理人、若旦那の日々の出来事や、家族の紹介など随時お伝えします。

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  • 『年輪』父の遺したもの

    大げさに断捨離と言うほどのものでも無いけれど、暖冬小雪を利用した整理が続いている。何年も手を付けていなかったまとめて縛られた古い冊子を見つけた。「年輪」と言う老人クラブの会誌です。残念ながら第1号は無くて、第2号からある。そして、整理しながら読んでみると、亡父の俳句やら、皆さんの随筆やらなかなかの内容だと思い読み続ける。第2号の発刊は昭和54年でした。亡母が闘病中で、父が介護に追われていたころの悲しい時代です。母は昭和56年に亡くなってしまいます。父は殆ど一人で介護に明け暮れていました。そんなに大切にした妻に先立れた父を心配したのでしたが、3か月ほどの湯治で元気を取り戻したのでした。その湯治に行った頃から句作に力が入ってきたようです。やはり、妻を亡くした悲しみの句が所々に見えて悲しさを感じさせられます。そして、...『年輪』父の遺したもの

    スベルべ

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  • 無題

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  • 不思議な冬

    朝、ホームに人影が見えたので出てみるとカメラを構えた人が二人。いわゆる「撮り鉄」ですが、彼らの目的は何だったのでしょうか。スベルベには珍しくもない単行機関車。EF51形式だったと思いますが、それにしてもマニアって凄い情報収集能力です。ま、それにしても雪が全くない風景はこの時期としては異例。古い書物を紐解くと、昭和7年と言う大昔ともいえる年代も雪がほとんど降らなかったとか。これは一昨年かなー、いやその前の年かなー。身長をはるかに超える積雪ですが、取り立てて騒ぐほどの大雪ではありません。ちなみに先ほどの単行機関車が通過すると、線路内の凍った氷がバリバリと飛んでいました。週間天気予報を見ても、傘マーク、雨の予報ばかりで雪ダルママークは出ていません。これは昨年かな。これでも少ないのだけれどせめてこれくらいの雪は欲しいで...不思議な冬

    スベルべ

    畑に吹く風

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