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勝山情報 新着記事

1件〜50件

  • オペラグラスにならないか「単眼鏡」。

    ある組織の春の旅「旅行のチラシ作成」。ふと思い出して、今年は、昨年に次ぐ京都先斗町「鴨川をどり」観劇に決まっているオペラグラスがあったほうがいいかなと・・・、思いだして、以前ネットで購入した「単眼望遠鏡」を出してみた。本当は庭に作った「野鳥食堂」、ここに集まる小鳥の観察用なのですが。さて、先斗町歌舞練場はさほど大きくない劇場、舞妓さんや芸者衆の化粧はみんな同じに見える、こんな目(「単眼望遠鏡」)で見るのも楽しみかも。必ず持っていこう。まだ日もありそう・・・。オペラグラスにならないか「単眼鏡」。

    tarpin

    tarpin翁のスローライフ

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  • 谷から「八助」永平寺町役場へ。白山伏拝碑。

    ストーブの煙突が錆びてボロボロになっていたので応急処置。二階の窓から見た手前もその上の段にも家があった所。積雪は15センチ。取立山。旧北谷郵便局。現在は北谷道具博物館。きたたに子どもの村小中学校が管理しています。我が家の階段は消雪パイプがうまく作動していて今の所雪かきの必要が無いので助かっています。今年初めての「八助」のおろしソバ。大変美味しいです。小舟渡にある「白山伏拝」の碑。九頭竜川左岸で白山を伏拝、小舟を繋いだ橋(小舟渡)を渡って右岸に渡り、白山を目指す。白山伏拝は何か所かありますがこの場所はその中でも3本の指に入ると私的には思っています。永平寺町役場へ。財務課から書類が届いていたので、その処理に行き、ついでに「白山伏拝」の碑をもう少し分かりやすい様にして頂けないかとお願いをして来ました。個人の所有地なの...谷から「八助」永平寺町役場へ。白山伏拝碑。

    東山いこいの森の仙人

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  • 「ぜいたく椿」2輪咲いていました。

    本当は「加賀友禅つばき」、まともに開花するときれいな花です、ところで椿は「寒椿・雪椿」など、真冬に赤く咲く花のはず。ところが、今回2輪の開花とつぼみもゆっくり膨らんできていますこの椿、15度以上ある10月ころに咲くと実に見事に満開。ここへきて、都合によりつぼみのまま朽ちるものも多いのです。他の椿のように寒くても咲く、椿でいてほしいのですが・・・・。それでも見事2輪の開花です。暖かい日もあるのです、頑張れ椿ぜいたく椿の「加賀友禅つばき」。「ぜいたく椿」2輪咲いていました。

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  • 「北海道移住」ゆめおーれ勝山開館10周年記念展。

    ゆめおーれ勝山開館10周年記念で県こども歴史文化館共催で北海道移住展をやっています。先人たちの挑戦の足跡。として明治時代を中心にした北海道移住の歴史を紹介します。とパンフレットには記載されています。勝山に関係しては旧野向村勝山市野向町)から団体で移住したときの原野の開墾図などを展示紹介します。とも書かれていました。北谷からも北海道移住者います。御所が原からでも分家の源野家、親戚の久保田家などが明治43年に天塩町に行って酪農を。谷からも何軒か行っていると思いますが今親交があるのは留萌の尾田さん。美唄の河奥さん。お二人とも東山いこいの森へ登って来られたのがきっかけで先祖が取り持つ縁のようなものを感じます。昭和52年から53年にかけて福井新聞社で「先人はうみを越えた」というタイトルで北海道開拓移住者の苦労話や成功例な...「北海道移住」ゆめおーれ勝山開館10周年記念展。

    東山いこいの森の仙人

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  • 当地「遅めの初積雪」、そして庭の冬景色。

    昨日の降雪はいかほど続くのかと案じましたが、よかった2時間のみで終わりました。道路の「水融雪装置初稼働庭では遅めの「初積雪5cm」、これくらいでは草木、中でも「つぼみをふくらませた越前水仙一輪」何とか咲いてくれそうです。庭の冬景色です。ややっ「フキノトウ」も顔だしたそう当地「遅めの初積雪」、そして庭の冬景色。

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  • 東山いこいの森へ登れず。

    福井は雷が鳴ってそれでも気温が高いので大雨降り。梅田整形でリハビリ、ヒアルロン酸注射を終えて勝山へ向かう。アユ街道鳴鹿の辺りから道端の草に雪が乗って白くなり始める。勝山市との境にある栃原のタンタン清水を汲んで東山いこいの森へ持って上がるつもり。鉄分が多いのか岩肌が茶色。市役所へ寄って送られてきたパスワードを入力してもらう。昨日倒木の処理をして管理棟まで車で登って来たと言われるので轍がついているのなら登れるだろうと軽い気持ちで市役所を出発。しかし杉山口(恐竜の発掘現場)への分かれ道の辺りまで来ると雪の量が段々多くなってくる。国道からの登り口には今日車が登った跡は無く40センチ近く積もっていて亀の子状態。とうとう浄化槽の急坂のカーブの所で立ち往生。前にも後にも行かずタイヤは空回り。雪は降るし大変な事になって終った。...東山いこいの森へ登れず。

    東山いこいの森の仙人

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