2025年新春新入生、転入生、編入生募集!・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚通信制高校のヒューマンキャンパスのぞみ高等学校魚沼学習センターお電話でのお問い合わせ0120‐953‐979インフォメーション080-3194-6361魚沼校資料請求のお申込みはこちら学校見学・ご相談のお申込みはこちら゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚2025年新春新入生、転入生、編入生募集1
雪消えが進んでいます。2月に降り続いた雪は、溶けやすい雪だったようです。早く雪が消えることは有りがたい。思っていたよりも早く来そうな春に、剪定作業を急ぎました。雪の上を園芸用三脚を引きずって運び、ノコギリとハサミで枝を切る。雪が多いと、木の上にも手が届き易くて、仕事はやりやすくなります。雪で折れた枝も多かったけれども、雪国の樹木の運命ですね。小さなうちは、雪囲いと言って、太い添え木にしたりしますが、大きくなったら難しい。こんな側枝というか、無駄な小枝も伸びていて、切らないとジャングル状態になる。よく見ると昨年の収穫時に枝ごと切り落としたものも少なくなかったから切る枝は少ない。東京では、桜も満開の便りも聞こえるが、このプラムの芽はまだ膨らみも見えません。5月を思わせる気温が続く日も有ったけれども、また最高気...春の剪定作業
広範にわたる展示物は、宇宙空間の話しにまで広がる。太陽系惑星の模型が天井から下がり、並ぶ順序から大きさの比較まで分かる。そして、それぞれの惑星の大きさの一覧表まであり、分かり易い。トリックアートの世界でしょうか。だまし絵から回転すると色の変わる装置まで。小学生には難しいかと思われる、自動車のエンジンの説明。これは自動車のエンジンでも画期的だったロータリーエンジンです。この、展示物の説明が次に向かった別の開場で役立つことになるのですが。ジェット機のエンジンですが、これも初めてみました。初期のジェット戦闘機のF86Fのエンジンですから凄いですね。この他にも乗り物としては、大型船舶の蒸気タービンからスクリューまで。他の乗り物としては、リニア新幹線の模型があり、実際に浮上して走るから驚きです。(続く)孫に引かれて自然科学館(宇宙まで)
恐竜展コーナーから次の部屋へと進むと、自然コーナーです。鳥類のはく製の展示物から、さらに進むと小さな小部屋があります。この引き出しを引っ張って中をご覧ください、なんてある。引き出しはいくつもあり、それぞれの中には昆虫が種類ごとにびっしりの標本です。小部屋の中に私たち3人が入ると、センサーが作動して説明が流れる。ブナの大木に、プロジェクターで木の精の顔が映し出され、切り株の上のアカネズミと会話を始める。ブナの倒木にはきのこが出ていますよ。ナメコにヒラタケに後はなんだかな。思わず何年か前の大収穫を思い出しました。ブナの木の間から、ツキノワグマが顔を出しています。自然科学館の入場者は多かったけれども、このコーナーは閑散としている。森の自然には皆さん興味がないらしい。(続く)孫に引かれて自然科学館(その2森の自然)
昨日は、一日孫に付き合いました。親の都合の子守ですね。前日から、計画・作戦をあれこれ考えたスベルベジーさんの目的は、県立自然科学館でした。孫は、一週間前に親と来たというけれど、見残した所があると快諾。先日来たばかりという事で、勝手知ったる孫が案内役。先ずは恐竜展です。この自然科学館の良い所は、触っても良い化石類も多いこと。他のコーナーでも、自らが触れたり動かせる展示物が多く、子供たちの目も輝く。いえ、輝いたのは孫の瞳だけではなく、ジーさんバーさんもビックリ。ティラノサウルスの卵や、牙の化石に直に触れられるなんて良いですねー。リアルな巣ですが、本当にこのように子育てしてたとしたらユーモラス。3時間近く滞在しましたが、あっという間に時間は過ぎてしまいました。(続く)孫に引かれて自然科学館(その1恐竜展)
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